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主役が舞台装置や衣装でした。
ただ海の住人が... 水面に映った顔を胸元にほどこした ブルーグレーの全身タイツ は、 振付の凄さもあいまって山海塾のようで恐かった... 火の鳥のコールドは、 神秘的で美しく、街のジプシーたちは、 ロシアの民族舞踏を取り入れ力強くてダイナミックだ。 このようなコンテンポラリーの振付においても、 端役の一人ひとりが指先爪先まで、 神経を行き渡らせ踊っているのが、 マリインスキーの素晴らしさだと思います。 明るく軽やかなダンスと素晴らしい音楽で、 日本初演のこの作品を見ることができてラッキーだった。 http://koseyazentai219.blog.fc2.com/blog-entry-26.html PR |
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